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<title>drecom_ponpoko_yのブログ</title> 
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<modified>2012-02-23T01:48:40Z</modified> 
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<copyright>Copyright (c) 2012, drecom_ponpoko_y </copyright>
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<title>発送開始！</title> 
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<modified>2010-02-28T02:08:09Z</modified> 
<issued>2008-06-22T19:44:51+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:drecom_ponpoko_y.4115906</id>
<summary type="text/plain">「高杉晋作特選漢詩集」に関するお知らせです！
注文冊数が１冊の方につきましては、クロネコヤマトのメール便で明日発送させて頂きます。

注文冊数が２冊以上の方、定形外郵便での発送をあらかじめご依頼頂いた方につきましては、もう１週間程度お時間を頂きますようお願い...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[「高杉晋作特選漢詩集」に関するお知らせです！<br>
注文冊数が１冊の方につきましては、クロネコヤマトのメール便で明日発送させて頂きます。<br>
<br>
注文冊数が２冊以上の方、定形外郵便での発送をあらかじめご依頼頂いた方につきましては、もう１週間程度お時間を頂きますようお願い申し上げます。<br>
<br>
何もかも一人でやっておりますし、平日は仕事がありますので、亀のような、いえ、カタツムリなみの進捗状況となっておりますが、それでも少しずつゴールが近づいております。<br>
本をお手にとられた方、メールでご感想などお聞かせ頂けると幸いです。
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<title>本日完成！</title> 
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<modified>2010-02-28T02:08:09Z</modified> 
<issued>2008-06-12T20:28:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:drecom_ponpoko_y.4115904</id>
<summary type="text/plain">「高杉晋作漢詩集」が本日完成しました！
クロネコヤマトで納品されてきましたが、梱包をほどく手が震えちゃいました。

す、すばらしい出来ばえです！
ご注文頂いた方には、きっと満足して頂けるはず。

今週末から発注作業に入ります。
今月中に発送したいとは思いますが、...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ponpoko-y.dreamlog.jp/archives/4115904.html">
<![CDATA[「高杉晋作漢詩集」が本日完成しました！<br>
クロネコヤマトで納品されてきましたが、梱包をほどく手が震えちゃいました。<br>
<br>
す、すばらしい出来ばえです！<br>
ご注文頂いた方には、きっと満足して頂けるはず。<br>
<br>
今週末から発注作業に入ります。<br>
今月中に発送したいとは思いますが、どうなることやら。<br>
<br>
この世に２００冊しか存在しない貴重本ですので、どうか大切にしてやって下さいませ。<br>

<!-- BASENAME=http://ponpoko-y.blog.drecom.jp/archive/476 -->]]> 
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<title>お知らせ</title> 
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<modified>2010-02-28T02:08:09Z</modified> 
<issued>2008-03-11T08:13:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:drecom_ponpoko_y.4115902</id>
<summary type="text/plain">おはようございます。ponpokoです！
昨日ブログを見て下さった方から漢詩集の件でメールを頂きました。
ここへの書き込みも少しは告知効果があったのかな。

今週末に漢詩集に関する確認メールを送らせて頂きます。
メーリングリストに登録されている人数は２００ちょっと。
...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ponpoko-y.dreamlog.jp/archives/4115902.html">
<![CDATA[おはようございます。ponpokoです！<br>
昨日ブログを見て下さった方から漢詩集の件でメールを頂きました。<br>
ここへの書き込みも少しは告知効果があったのかな。<br>
<br>
今週末に漢詩集に関する確認メールを送らせて頂きます。<br>
メーリングリストに登録されている人数は２００ちょっと。<br>
実際の申し込み人数は２５０を超えていますので、メルアドの不備などで登録されていない方が数十名いらっしゃいます。<br>
<br>
何部印刷すれば良いかを確認したいので、氏名、送り先の他に必要部数（普通は１冊でしょうけど）をお伺させて頂きます。<br>
<br>
たくさん印刷しても保管場所がないので、余部は最低限にしたいと思いますが、印刷部数が多いほど１冊あたりの単価が下がるので、ＨＰのトップでも再度呼びかけるつもりです。
<!-- BASENAME=http://ponpoko-y.blog.drecom.jp/archive/475 -->]]> 
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<title>３月中に</title> 
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<modified>2010-02-28T02:08:09Z</modified> 
<issued>2008-03-10T20:42:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:drecom_ponpoko_y.4115900</id>
<summary type="text/plain">みなさん、お元気ですか？
私、ponpokoはすこぶる元気です。

今月９日にお引越しして通勤時間が１時間から１５分に短縮。
その分、趣味活動に費やす時間も増えて、日々上機嫌♪

最後の記事から１年近くが経過してしまい、このブログの存在も完全に忘れ去られたことでしょう...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ponpoko-y.dreamlog.jp/archives/4115900.html">
<![CDATA[みなさん、お元気ですか？<br>
私、ponpokoはすこぶる元気です。<br>
<br>
今月９日にお引越しして通勤時間が１時間から１５分に短縮。<br>
その分、趣味活動に費やす時間も増えて、日々上機嫌♪<br>
<br>
最後の記事から１年近くが経過してしまい、このブログの存在も完全に忘れ去られたことでしょうね。<br>
そうなると、こうして書き込みすること自体、意味がないかも知れませんが、とりあえずは告知しなくては。<br>
<br>
３月中に高杉晋作特選漢詩集の原稿を印刷に回すメドがつきました！<br>
申し込み下さった方々に確認のメールを近々送らせて頂きますので、お名前や本の送り先など、あらためてご連絡お願い申し上げます。<br>
もちろん漢詩集に対する興味がなくなったという方は、申し込みキャンセル（つまりは黙殺）ということでもＯＫです。<br>
<br>
いまだ手付かずの史料もたくさんあるし、そろそろこちら（幕末）に関する趣味活動を復活させたいと考えておりますが、何と言っても、優先順位ナンバー１は漢詩集です。
<!-- BASENAME=http://ponpoko-y.blog.drecom.jp/archive/474 -->]]> 
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<title>久々に</title> 
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<modified>2010-02-28T02:08:08Z</modified> 
<issued>2007-05-04T21:49:35+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2007:drecom_ponpoko_y.4115899</id>
<summary type="text/plain">長々と休止していましたが、今度はもう一つのブログが休眠してしまったので、久々にこちらに書き込みしてみます。

「高杉晋作特選漢詩集」はようやくゴールが見えてきました。
最初にゴールが見えたと思ったのは実は昨年のことなのですが、誤字脱字をチェックするつもりで見...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ponpoko-y.dreamlog.jp/archives/4115899.html">
<![CDATA[長々と休止していましたが、今度はもう一つのブログが休眠してしまったので、久々にこちらに書き込みしてみます。<br>
<br>
「高杉晋作特選漢詩集」はようやくゴールが見えてきました。<br>
最初にゴールが見えたと思ったのは実は昨年のことなのですが、誤字脱字をチェックするつもりで見直していくと、ワラワラと気になる点が出てまいりまして、それを修正しつつ進んでいるうちに、ずいぶんと時間が経ってしまいました。<br>
<br>
でも、いくら考えても意味がわからなかった漢詩の意味がハタとわかったりして、一つのものに長く取り組むと色々なものが見えてくるもの。<br>
漢詩集は夏までには完結させるつもりです。
<!-- BASENAME=http://ponpoko-y.blog.drecom.jp/archive/473 -->]]> 
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<title>硫黄島からの手紙</title> 
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<modified>2010-02-28T02:08:08Z</modified> 
<issued>2006-12-22T23:14:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_ponpoko_y.4115898</id>
<summary type="text/plain">「俺たち、墓穴掘ってんのかな……」
という、二宮君演じる西郷の台詞がとっても印象的でした。

実際に大勢の兵士たちが、硫黄島の穴の中で、ある者は火炎放射器で焼かれ、またある者は手榴弾や銃で自ら命を絶ち、死んでいったわけですから。

「捕虜になることもやむなし」...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ponpoko-y.dreamlog.jp/archives/4115898.html">
<![CDATA[「俺たち、墓穴掘ってんのかな……」<br>
という、二宮君演じる西郷の台詞がとっても印象的でした。<br>
<br>
実際に大勢の兵士たちが、硫黄島の穴の中で、ある者は火炎放射器で焼かれ、またある者は手榴弾や銃で自ら命を絶ち、死んでいったわけですから。<br>
<br>
「捕虜になることもやむなし」とするアメリカ人に対し、「捕虜になることを恥じ」とする日本人。<br>
つまりは生きて故郷に帰るためには、戦争に勝つしかないわけですが、それが不可能となりますと、あとはもう死ぬしかない。<br>
そんなこんなで敗色が濃くなってからの日本の前線基地では、「アメリカ軍上陸」→「万歳突撃」→「玉砕」という展開が当たり前のようになっていました。<br>
<br>
そうした中、日本本土を背にした硫黄島での戦いは、渡辺謙さん演じる栗林中将の采配のもと、地下にもぐっての死闘が繰り広げられたわけですが、<br>
「5日で終わると言われたが36日間も持ちこたえた」<br>
「硫黄島戦ではアメリカ軍の死傷者が日本軍のそれを上回った」<br>
なんて数値的なことに感心する前に、現場の悲惨さをこの映画で多少なりとも感じて頂きたい。<br>
<br>
大本営からも見捨てられ、援軍は来ない。<br>
狭くて、暗くて、熱くて（場所によっては60度に達したとか）、不衛生で、食料も水もない中、本土攻撃を一日でも遅らせるためだけに戦い続けるなんてこと、とても不可能だと思うのですが、硫黄島の日本兵たちは、それを本当にやってのけた。<br>
<br>
最後の5日間は本当に飲まず食わずで戦ったそうです。<br>
そしてことごとく死んでいった。<br>
今も硫黄島には１万３千余の遺骨が回収されずに残っているそうですが、戦後から61年が経過した今、この悲惨な事実に光を当てたのが日本人ではなく、アメリカ人だったというのは、何だか複雑です。<br>
<br>
日本人は日本の歴史（特に昭和史）を知らなすぎる。<br>
愛国心教育の前に、日本という国が日本人に何を強いてきたかを、きちんと学校で教えるべきだと思います。<br>
と、いつになく力がこもってしまいましたが、映画が終わるとともに静かな感動が込み上げてくる傑作です。<br>
<br>
是非、観て頂きたい！
<!-- BASENAME=http://ponpoko-y.blog.drecom.jp/archive/471 -->]]> 
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<title>ひろしまドリミネーション</title> 
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<modified>2010-02-28T02:08:10Z</modified> 
<issued>2006-12-21T19:43:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_ponpoko_y.4115895</id>
<summary type="text/plain">

広島の中心部もこの時期ステキにライトアップされてます。
名付けて「ひろしまドリミネーション」。
全日空ホテル界隈がきれいですよ。

</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ponpoko_y/imgs/3/2/32d4326a.jpg" class="photo" alt="do.jpg" border="0"></div><br>
<br>
広島の中心部もこの時期ステキにライトアップされてます。<br>
名付けて「ひろしまドリミネーション」。<br>
全日空ホテル界隈がきれいですよ。<br>

<!-- BASENAME=http://ponpoko-y.blog.drecom.jp/archive/470 -->]]> 
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<title>大ナポレオン展</title> 
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<modified>2010-02-28T02:08:08Z</modified> 
<issued>2006-12-06T22:22:57+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_ponpoko_y.4115892</id>
<summary type="text/plain">ひろしま美術館で開催中の「大ナポレオン展」に行ってきました。
（土曜日のことです）

ナポレオンは相当なナルシストだったのか、はたまた権力者の性（サガ）なのか、彼を描いた絵画、彫像、メダル、宝石などが当時はたくさん作られたようです。
中でも有名なのが、ジャッ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ponpoko-y.dreamlog.jp/archives/4115892.html">
<![CDATA[ひろしま美術館で開催中の「大ナポレオン展」に行ってきました。<br>
（土曜日のことです）<br>
<br>
ナポレオンは相当なナルシストだったのか、はたまた権力者の性（サガ）なのか、彼を描いた絵画、彫像、メダル、宝石などが当時はたくさん作られたようです。<br>
中でも有名なのが、ジャック・ルイ・ダヴィッドの「サン・ベルナール峠を越えるボナパルト」で、私も大好きなのですが、アントワーヌ・ジャン・グロの「第一執政ボナパルト」のナポレオンも男前でステキでした。<br>
<br>
「サン・ベルナール峠を越えるボナパルト」は白馬に乗り、赤いマントを颯爽と翻しておりますが、実際は白馬ではなくラバに乗り、赤いマントではなく防寒着を着ていたのだとか。<br>
それはひとまず置いておいても、デスマスクを見る限り、ナポレオンはかなりの美形です。<br>
<br>
フランス革命の混乱期に登場し、わずか20年でヨーロッパのほとんどを統一した軍事の天才は、軍事のみならず、文化・政治面においても優れた手腕を見せてます。<br>
<br>
フランス革命以前の権力者たちが所蔵していた財宝をルーブル宮殿に集め、美術館として一般公開したのもナポレオン。<br>
そうそう、ルーブル美術館の建物に今も残る「Ｎ」の装飾はナポレオンのＮなのだとか。<br>
（ルーブルに行った時は全く気付かなかったけど）<br>
<br>
宝石産業発展のために専門学校を創設したり、エジプト遠征時には学術調査団を同行させたりと、やることがとってもアカデミック。<br>
加えて第一執政時代には、かの有名な「ナポレオン法典」に加え、憲法公布、会計検査院＆県知事制度＆レジオン・ド・ヌール勲章の創設、フランス銀行、警察署、税務署、5000に及ぶ教育施設の設立etc……。<br>
<br>
これだけのことを一人でやってのけるとは。<br>
維新の三傑を三人合わせてもかなわない。<br>
川路さんも、江藤さんも真っ青ですな。<br>
「そういえば、松陰先生もナポレオンのことが大好きだったっけ」<br>
などとマニアックなことを考えつつ観てまわりました。<br>
<br>
広島にお住まいの方にも、そうでない方にもおすすめ。<br>
人間の可能性にふれる絶好の機会です。
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<title>3時間1本勝負</title> 
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<modified>2010-02-28T02:08:07Z</modified> 
<issued>2006-12-01T21:43:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_ponpoko_y.4115889</id>
<summary type="text/plain">一難去ってまた一難ならぬ、一仕事終えてまた次の仕事というわけで、今日は某市で行う研修準備などしておりました。

３時間と長い上、お勤めの方々は仕事が終わった後の研修になるので、疲労と退屈で居眠り……なんてことにならないよう、色々と対策を講じております。

テ...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ponpoko-y.dreamlog.jp/archives/4115889.html">
<![CDATA[一難去ってまた一難ならぬ、一仕事終えてまた次の仕事というわけで、今日は某市で行う研修準備などしておりました。<br>
<br>
３時間と長い上、お勤めの方々は仕事が終わった後の研修になるので、疲労と退屈で居眠り……なんてことにならないよう、色々と対策を講じております。<br>
<br>
テーマはずばり販売促進。<br>
小売業とかサービス業とかそういうくくりじゃなくて、「起業のための販売促進」ということなので、テクニックではなく考え方をメインにして進めるつもりです。<br>
<br>
それにしても、起業かあ。<br>
ちょっと憧れます。
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<title>無事終了</title> 
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<modified>2010-02-28T02:08:11Z</modified> 
<issued>2006-11-29T20:53:02+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_ponpoko_y.4115886</id>
<summary type="text/plain">

黒子に徹してタイムキーパーなんて言っていたわりには、妙な目立ち方をしてしまったような。
「５分前」とか「１分前」とのパネルをサイドから出せばいいやと思っていたけど、それだと気付いてもらえない。

最終的には、舞台のまん前のど真ん中に中腰でダッシュして行き（...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ponpoko-y.dreamlog.jp/archives/4115886.html">
<![CDATA[<div style="text-align: center;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/drecom_ponpoko_y/imgs/5/4/546a8e3a.jpg" class="photo" alt="img_3063.jpg" border="0"></div><br>
<br>
黒子に徹してタイムキーパーなんて言っていたわりには、妙な目立ち方をしてしまったような。<br>
「５分前」とか「１分前」とのパネルをサイドから出せばいいやと思っていたけど、それだと気付いてもらえない。<br>
<br>
最終的には、舞台のまん前のど真ん中に中腰でダッシュして行き（立ったままだと邪魔だから）、話をしている講師の目の前でパネルをひらひらさせた後、またもや中腰でダッシュして戻るというハードな展開に。<br>
<br>
何回も行ったり来たりして、おまけに会場内をグルグル動き回って、明日は、いえ、明後日あたり筋肉痛かも。<br>
<br>
何はともあれ無事終わりました。<br>
遠方から来て下さった講師の方々をはじめ、関係者の皆様に心よりお礼申し上げます。<br>

<!-- BASENAME=http://ponpoko-y.blog.drecom.jp/archive/467 -->]]> 
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<title>大仕事</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ponpoko-y.dreamlog.jp/archives/4115883.html" />
<modified>2010-02-28T02:08:07Z</modified> 
<issued>2006-11-28T21:00:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_ponpoko_y.4115883</id>
<summary type="text/plain">この冬一番のビッグイベントが明日に迫っております。
参加者200名のシンポジウム。

講師のお願い、会場おさえ、司会の手配、ＰＲチラシ作成、当日配布するプログラム作成etc…今日まで本当にバタバタだったけど、明日は黒子に徹してタイムキーパーをやります。

明日という...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ponpoko-y.dreamlog.jp/archives/4115883.html">
<![CDATA[この冬一番のビッグイベントが明日に迫っております。<br>
参加者200名のシンポジウム。<br>
<br>
講師のお願い、会場おさえ、司会の手配、ＰＲチラシ作成、当日配布するプログラム作成etc…今日まで本当にバタバタだったけど、明日は黒子に徹してタイムキーパーをやります。<br>
<br>
明日という日が無事終わりますように。
<!-- BASENAME=http://ponpoko-y.blog.drecom.jp/archive/466 -->]]> 
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<title>楽しく弾こう</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ponpoko-y.dreamlog.jp/archives/4115879.html" />
<modified>2010-02-28T02:08:06Z</modified> 
<issued>2006-11-27T21:27:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_ponpoko_y.4115879</id>
<summary type="text/plain">ようやく風邪が治ったので、昨日は久々にヴァイオリンのレッスンに行きました。
練習しないので上達もしないけど、弦楽器の音が好きなので、たまに弾くだけでも癒されます♪

「のだめカンタービレ」の第１話で峰竜太郎が弾いていたベートーベンのヴァイオリンソナタ「春｣。
...</summary> 
<dc:subject></dc:subject>
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<![CDATA[ようやく風邪が治ったので、昨日は久々にヴァイオリンのレッスンに行きました。<br>
練習しないので上達もしないけど、弦楽器の音が好きなので、たまに弾くだけでも癒されます♪<br>
<br>
「のだめカンタービレ」の第１話で峰竜太郎が弾いていたベートーベンのヴァイオリンソナタ「春｣。<br>
超簡単なアレンジバージョンの楽譜だったにも関わらず、そのスピードの速さに手も足も出ず。<br>
峰君、さすがは音大生！<br>
<br>
難しいクラッシックは今回はパスして、ミュージカル「キャッツ」の、おなじみ「メモリー」を弾きました。<br>
最近の楽譜はＣＤが付いているものが多くて、カラオケＣＤに合わせて弾けばちょっとした音楽家気分が味わえます。<br>
<br>
人前では弾かないから、これが本当の隠し芸なのだ。
<!-- BASENAME=http://ponpoko-y.blog.drecom.jp/archive/465 -->]]> 
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<title>遥かなる約束</title> 
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<modified>2010-02-28T02:08:03Z</modified> 
<issued>2006-11-26T22:12:17+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_ponpoko_y.4115865</id>
<summary type="text/plain">テレビ番組「遥かなる約束・50年の時を超えた運命の愛」を一日遅れで見ました。
無実の罪でシベリアに抑留され、釈放された後も帰国を許されず、それでも諦めずに51年後の奇跡を実現させた感動の物語。

小説執筆を趣味としている私ですが、フィクションとノンフィクションの...</summary> 
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<![CDATA[テレビ番組「遥かなる約束・50年の時を超えた運命の愛」を一日遅れで見ました。<br>
無実の罪でシベリアに抑留され、釈放された後も帰国を許されず、それでも諦めずに51年後の奇跡を実現させた感動の物語。<br>
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小説執筆を趣味としている私ですが、フィクションとノンフィクションの重みの違いをあらためて実感させられました。<br>
<br>
信じて待ち続ける妻。<br>
妻への愛を胸に望郷の思いを募らせる夫。<br>
その夫を愛するロシア人女性。<br>
三人三様の愛が結実し、帰国した夫が妻を抱きしめるラストは、涙なしには見られない。<br>
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そしてひとしきり涙を流した後は、どうしてこんな悲劇が起こったのか、責任の所在がどこにあるのかも考えてみたいもの。<br>
これと同じような状況が今も国内で起こっていますが、罪のない人たちが国の犠牲になるような世の中であってはいけないと思うのです。
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<title>父親たちの星条旗</title> 
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<modified>2010-02-28T02:08:03Z</modified> 
<issued>2006-11-26T00:54:00+09:00</issued> 
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<summary type="text/plain">戦争映画、パニック映画、ホラー映画など、人が大勢死ぬ作品は大の苦手なのですが、実際にあったことから目を逸らすのは良くないなあと思うので、史実にもとづく戦争映画だけはがんばって観に行くようにしています。

映画「父親たちの星条旗」は、日米双方の視点から制作さ...</summary> 
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<![CDATA[戦争映画、パニック映画、ホラー映画など、人が大勢死ぬ作品は大の苦手なのですが、実際にあったことから目を逸らすのは良くないなあと思うので、史実にもとづく戦争映画だけはがんばって観に行くようにしています。<br>
<br>
映画「父親たちの星条旗」は、日米双方の視点から制作された硫黄島２部作の１つで、クリント・イーストウッドがメガホンを取った話題作。アメリカ国民の戦意高揚と軍事費集めに利用された若き兵士たちの苦悩が、過去と現在を行ったり来たりしながら、かなりリアルに描かれています。<br>
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もちろん実際の戦闘はもっともっと悲惨だったと思うのですが、現代を生きる私たちに見せるのだから、このあたりが限界なのでしょう。<br>
（戦争の手記などを読んでいると、映像化は不可能という表現が山ほど出てきますもの）<br>
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悲惨な中にも、観て良かったと思わせる良作です。<br>
戦争映画がお好きな方にもそうでない方にも、是非観て頂きたい。
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<title>新作</title> 
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<modified>2010-02-28T02:08:02Z</modified> 
<issued>2006-11-23T18:24:47+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2006:drecom_ponpoko_y.4115862</id>
<summary type="text/plain">「風雲の刻」完結のお祝いメッセージを送って下さった方に心からお礼申し上げます。
アルファポリスにご投票頂いた方に大しても感謝の思いで一杯です。

今日は本来なら朝の９時から宮島で撮影会があったのですが、早起きが苦手だし、今日はお天気も悪そうだったのでパスして...</summary> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://ponpoko-y.dreamlog.jp/archives/4115862.html">
<![CDATA[「風雲の刻」完結のお祝いメッセージを送って下さった方に心からお礼申し上げます。<br>
アルファポリスにご投票頂いた方に大しても感謝の思いで一杯です。<br>
<br>
今日は本来なら朝の９時から宮島で撮影会があったのですが、早起きが苦手だし、今日はお天気も悪そうだったのでパスしてしまいました。<br>
これから出張も増えてくるのでなるべく体力は温存したい。<br>
特に風邪をひくのは厳禁なのだ。<br>
そんな理由をつけつつ思いっきりぐうたらな日々を送っております。<br>
<br>
つまりオンタイムはともかく、オフタイムについては長編完結で気力が著しくダウン。<br>
このままではいけないと思い、小説置き場としてのブログを実験的に立ち上げてみました。<br>
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ドリコムがあり、ヤフーがあり、mixiがあり（ほとんど何もしていませんが）……ということで、これ以上日記を書く場所を増やしても仕方がないのですが、幕末もの以外の短編小説を少しずつこちらに移動していこうと思います。<br>
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つまりは右から左へ移すだけですが、それだけでは芸がないと思い、短編を一つ書いてみました。<br>
幕末ものではありませんが、和風テイストの作品です。<br>
もし良かったら読んでみて下さいね。<br>
<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/gakunone/3000" target="_blank">【闇の色】</a>
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