クリスマスに木戸孝允日記をゲット!
嬉しくって顔がゆるみっぱなしです(^^)
「木戸孝允日記」は、その名の通り明治元年4月1日から明治10年5月6日にいたる木戸(幕末時は桂小五郎)さんの日記でして、昭和7年のクリスマスに東京大学出版会から発行されました。
明治元年4月1日の日記の「岩倉卿に出る」を皮切りに、綺羅星のごとく有名人の名前が並ぶこの日記。
少しずつ現代語訳して楽しみたいなと思ってます。
明日はいよいよ仕事おさめ。
大掃除をして、夕方からは忘年会です。
嬉しくって顔がゆるみっぱなしです(^^)
「木戸孝允日記」は、その名の通り明治元年4月1日から明治10年5月6日にいたる木戸(幕末時は桂小五郎)さんの日記でして、昭和7年のクリスマスに東京大学出版会から発行されました。
明治元年4月1日の日記の「岩倉卿に出る」を皮切りに、綺羅星のごとく有名人の名前が並ぶこの日記。
少しずつ現代語訳して楽しみたいなと思ってます。
明日はいよいよ仕事おさめ。
大掃除をして、夕方からは忘年会です。


