超長い小説を、見捨てることなく読み続けて下さっている読者様に心からお礼申し上げます。
更新頻度も低いのに、更新した小説のアクセス数がすぐにアップするのは、定期的にチェックして下さる方がいらっしゃるからなんだろうな。
恐れ多くて足を向けて寝られない。
でも、どなたが読んで下さっているのかわからない(>_<)
小説完結のあかつきには、短いコメントを送れるフォームを設置して、コメントを下さった方先着10名様ぐらいに、何かお礼をさせて頂こうかと思ったりしています。
(例によって気まぐれの思いつきですが)
小説って本当に不思議。
書いているうちに登場人物が勝手に動くようになってきて、思いも寄らないセリフを口にしたりするのですが、こういう時に出てくるセリフは、悩みに悩んで考えたものより、はるかに良かったりします。
例えば、風雲107の入江さんのセリフ。
「死とともに我が煩悩は消え去り、全ては無に帰す。それで良い」
こんなことを常々考えているわけではないのですが、彼はなぜスラスラと口にするのでしょう?
話は変わりますが、掲示板のことでは、複数の方々にご心配&励ましのメールを頂きまして、感謝の思いで一杯です。
パスワード式の掲示板でも設置してみようかな?
更新頻度も低いのに、更新した小説のアクセス数がすぐにアップするのは、定期的にチェックして下さる方がいらっしゃるからなんだろうな。
恐れ多くて足を向けて寝られない。
でも、どなたが読んで下さっているのかわからない(>_<)
小説完結のあかつきには、短いコメントを送れるフォームを設置して、コメントを下さった方先着10名様ぐらいに、何かお礼をさせて頂こうかと思ったりしています。
(例によって気まぐれの思いつきですが)
小説って本当に不思議。
書いているうちに登場人物が勝手に動くようになってきて、思いも寄らないセリフを口にしたりするのですが、こういう時に出てくるセリフは、悩みに悩んで考えたものより、はるかに良かったりします。
例えば、風雲107の入江さんのセリフ。
「死とともに我が煩悩は消え去り、全ては無に帰す。それで良い」
こんなことを常々考えているわけではないのですが、彼はなぜスラスラと口にするのでしょう?
話は変わりますが、掲示板のことでは、複数の方々にご心配&励ましのメールを頂きまして、感謝の思いで一杯です。
パスワード式の掲示板でも設置してみようかな?